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美食ランチ 〜第九章〜 です。
4月30日よりスタートしました、美食ランチの第九章です。今回のメインは、 いま世界中をお騒がせしている“豚さん”をやわらかぁ〜〜〜く煮込み、赤ワインを使った和風ソースでお召し上がりいただきます。

2709円です。
前菜:ホタテと翠緑(すいりょく)野菜のサラダ【オレンジドレッシング】
見ただけで体になんか良さそうな緑野菜(四種)にこだわり、ホタテを添えました。 ドレッシングにはオレンジを使い、敢えて酸味を効かせることで野菜の甘みとバランスをとっています。

お凌ぎ:はまぐり蕎麦
蕎麦汁の割合をグッと減らしアッサリとした汁ではまぐりを煮ることで、 はまぐりの風味を際立たせています。薬味には、生姜とネギを用意しました。

蒸し物:とろ湯葉と豆乳の茶碗蒸し
クリーミーな豆乳にとろ湯葉をのせ、銀あんをかけました。 ワサビがキリッと引き締めます。

メイン:赤ワインの和風ソース やわらか『豚』煮込み
とろける柔らかさの『豚』煮込みに、 赤ワインの和風ソースを掛け半熟玉子をスプーンにひとすくいしトッピングしました。 付け合わせの茗荷サラダは甘味噌でお召し上がりいただきます。

食事:若竹御飯 鯛みそ添え
若布と竹の子とを使った炊き込みご飯です。程よい甘辛さの鯛味噌とご一緒にどうぞ。

甘味:そば団子 黒胡麻あん&レモン水晶ゼリー
グレープフルーツを添えたレモンゼリーとグッと甘い黒胡麻あんのそば団子です。

いまや世界中の注目の的である“豚さん”をメインにしたコースでありますが、 そのやわらかさと赤ワインの和風ソースは、自信を持ってオススメいたします。メインは“海老と野菜の天ぷら” とのチョイスをしていただけますが、ぜひここは“赤ワインの和風ソース やわらか『豚』煮込み”をお試しください!
新年 明けましておめでとうございます。
2009年 最初のお料理は・・・
美食ランチ 〜第八章〜 です。
第八章は“ズワイ蟹とほうれん草の甲羅焼き” をメインに体温まる料理をご用意いたしました。

2709円です。
前菜:土鍋蒸し温野菜 とろりポン酢
体温まる根菜・緑黄色野菜を土鍋で蒸してあります。 とろ味をつけたポン酢でお召し上がりいただきます。

お凌ぎ:牡蠣の赤出しそば
たぶん・・・“赤出し”を使った蕎麦は、日本でうちが初めてなのでは??? と勝手に思っているのですが、コクのあるみそ仕立ての変わり蕎麦です。今後、単品メニューのレパートリーに加えていく予定です。

蒸し物:そば米とキノコの蒸し物 里芋だんご
なめこ・しいたけ・えのきのキノコ3種類と そば米(そばの実)を使い、 鴨肉で旨味を加えてシンプルな和風出汁で蒸してあります。

メイン:ズワイ蟹とほうれん草の甲羅焼き“柚子こしょう風味”
ホワイトソースにかつお出汁をタップリと加えた和風クリームソースで、 ズワイ蟹とほうれん草を焼きました。ソースの下に柚子こしょうを敷いてありますので、後からジンワリと辛みが口の中に広がります。

食事:鮭の親子めし 混ぜ旨煮昆布
鮭の混ぜご飯に、さらに旨煮昆布を混ぜた旨味タップリご飯です。

デザート:ばななムース&チョップ・ド・ ベリー 抹茶アイス添え
甘ぁ〜〜〜い“ばななムース”に刻んだイチゴが酸味を加え、 ビターなカラメルソースが後味を引き締めます。

この第八章のおすすめポイントは、なんと言っても日本初?の“牡蠣の赤出しそば” と緑黄色野菜と根菜がタップリの“土鍋蒸し温野菜 とろりポン酢”です。ご来店の際は、 この美食ランチ〜第八章〜でひとときをごゆっくりとお楽しみください。
富山県・氷見港 直送
一夜干しひもの いろいろ 始めました。
豊かな自然に恵まれた 北陸 富山県・氷見港から直送の“一夜干し”です。
のどぐろ・こずくら(ぶりの子)・かます・めぎす・はたはた・鯵・秋刀魚・いわし・ ・・などなど 時季の脂が乗った“美味い”干物を随時入荷していきます。なかでも“富山”ならではの“こずくら”は、 なかなかお目にかかれないオススメの一品です。

係りがその日入荷の干物をザルに盛り付けてお席までお持ちいたしますので、 目の前でジックリとお選びください。これからの時期 高級魚の“のどぐろ”は、どんどん脂が乗ってきますので ぜひ!お試しください。
創作おせち・祝い二段重 です。
峰本グループ全店(鎌倉本店・朝比奈店・小町通り店・猿房藤沢店・平塚店・ 東戸塚店・戸塚駅前店)にて取り扱っております。
豊かな自然に恵まれた北陸地方の素材と、 その素材を活かす郷土に伝わる伝統的な調理法を用い【鎌倉 峰本流】に仕上げた『創作おせち・ 祝い二段重』です。新年を祝う節句である “お正月”に、私共のご提供するお料理が“楽しく”“華やか” なひとときをお過ごしいただくお手伝いとなれば幸いでございます。

白木重箱入り二段32品目(写真盛付例)お重に盛り付けて【冷凍】でお届けいたします。
19, 800円【税込・送料込み】でございます。
●お申し込み期間:〜2008年12月20日(土)締切り
●お届け:2008年12月30日(火)着
●お届け地区:日本全国(離島を除く)ヤマトクール便でお届けいたします。
●お支払い:【代引き手数料無料】■店頭/代引き・ 振込み・店頭直接払い ■電話/代引き・振込み
※ただし、口座振り込みの場合の振込手数料はお客様負担になります。
●お問合わせ: 0467-22-4431 予約本部
●お申し込み:峰本グループ全店で店頭・お電話で承っております。
鎌倉本店:0467-22-4431 朝比奈店: 0467-24-5544 小町通り店:0467-23-6161 猿房藤沢店:0466-29-5421 平塚店: 0463-54-4300 東戸塚店:045-823-6418 戸塚駅前店:045-864-1081
美食ランチ 〜第7章〜 です。
第7章は、真鯛のソテーをメインに“秋”を楽しむコースとなっております。

2709円です。
前菜:秋味いろいろ 三種盛り込み
サーモン・さつまいも・栗など秋を盛り込みました。

お凌ぎ:ねぎとろろそば
“とろろ昆布”に“とろろいも”、そして“白ねぎ”に“万能ねぎ”、 ねぎととろろの“ねぎとろろそば”です。

お通し:秋なすのポタージュ
生姜を利かせた“秋なす”の変わりポタージュです。

メイン:真鯛のソテー 海苔わさの香り・ズッキーニ添え
醤油をひと塗りしてから炙った真鯛を、 わさびを和えた生海苔でお召し上がりいただきます。

お食事:松茸ときのこの御飯
しめじ・ブラウンえのき・椎茸・エリンギで炊き込んだご飯に、 松茸をトッピングしました。

甘味:そば茶プディング&ふわふわ林檎シャーベット
そば茶を使った“まったりクリーミー”な 和プリンと メレンゲを使い “ふわふわ”にした手作り林檎シャーベットです。

今回の第7章のイチ押しメニューは、お凌ぎの“ねぎとろろそば”です。 とろろ昆布の風味と旨味に白と緑のねぎの香りが加わり、なんとも言えないバランスのとれた味わいになっております。ここに、 ゆず七味をチョイと加えていただくと最後の蕎麦1本まで愛おしく感じられること間違いナシ!?です。
お猿風 琉球宮廷料理
イラブー汁 です。
本日より、泡盛と琉球料理のおすすめメニューがスタートいたします。 まず最初にご紹介いたしますのが、この“イラブー汁”であります。沖縄ではその昔“琉球王国”の宮廷料理として、この“イラブー(ウミヘビ) ”は滋養強壮・薬用効果があると考えられ非常に贅沢なものとされてきました。現在、沖縄のこだわりの琉球料理屋さんでは扱われていますが、 なかなかこの関東ではお目にかかれません。その“琉球宮廷料理”の“イラブー汁”を この“猿房”で“お猿風” にアレンジしてご用意いたしました!!!
1250円です(2〜3人前)
ハッキリ申し上げますと、沖縄で食べる“イラブー汁” はあまり美味しいとは言えません。。。このチョー!グロテスクで見た目にハンデを背負っているにもかかわらず、さらにあまり美味しくない! という・・・ダブルパンチの商品を、この暑い夏に疲れを吹っ飛ばす滋養効果のある一品として、なんとか商品化したい!という思いの中、 猿房では徹底的に“美味しさ”を追求いたしました。
大根、里芋、人参の根菜に鶏つくね を“イラブー”から煮出した “超濃厚イラブーダシ”と “カツオだし”の【Wスープ】で炊き“梅肉”を加えることで、見た目とは裏腹に非常に“上品な味わい” に仕上げております。
こんな感じの燻製です。
この“イラブー”の味は、ほんと“カツオだし”と変わりません。かなり、 濃いカツオだしと思っていただければ何も怖いものは無くなります・・・見た目だけの問題です・・・ ブツ切りですからヘビだなんて分りませんし、ヘビだなんて思われなければヘッチャラです。
とにかく、味には自信があります!眼をつぶってお召し上がりいただければ 『イラブー汁・・・恐るるに足らず!!!』とご満足いただけると思いますので ぜひ、チャレンジしてみてください。
美食ランチ 〜第6章〜 です。
第6章は、もちろん夏をテーマに“涼風感”いっぱいのコースとなっております。

2709円です。
前菜 トマト釜 きざみ野菜の夏サラダ
夏野菜の代表のトマトに細の目にした@セロリAアボカドBアスパラC長芋DトマトEチーズを射込み、 上部のブイヨンのジュレと下部の甘黄身ソースを合わせてお召し上がりいただきます。 ブイヨンの塩加減と甘さの効いた黄身ソースのの絶妙なバランスをお楽しみください。

お通し トロ湯葉そば
クリーミーなトロ湯葉に、アクセントとして“もろ味噌”を加え、 良く冷えたそば汁につけてお召し上がりいただきます。

蒸しもの じゃがいもと干し貝柱のすり流し
ダシに『これでもかっ!』と言わんばかりにタップリと使った帆立の干し貝柱に加え、 具にも帆立を使いました。帆立の旨みが凝縮された一品です。

メイン 和牛ロースの冷しゃぶ・五種薬味とヒスイ茄子
サッ! と湯にくぐらせた和牛ロースを優しい酸味のポン酢でお召し上がりいただきます。たっぷりの薬味と一緒にお召し上がりください。

食事 しその実御飯のたらこ茶漬け
しその実を混ぜ込んだご飯に“たらこ”を乗せ、 アツアツの出汁をかけてお召し上がりいただきます。涼風感あふれるコースをホッとする暖かさでキチッと〆るに相応しい“お茶漬け”です。

甘味 豆乳ババロア&フレッシュパイン
豆乳のサッパリとしたババロアにコクのある黒糖ソース、 そしてチョッと酸味のあるフレッシュパインに桜アイスを添えました。

この第6章も自信を持ってオススメできるコースとなりました。 お昼のひと時に是非この“美食ランチ”をお選びいただければ幸いです。
本日は“酒蒸し鮎の蓼味噌焼き”です。
昆布を敷き、骨までお召し上がりいただけるよう柔らかく“酒蒸し”にした鮎に “蓼酢”ではなく、蓼を合わせた味噌を塗りオーブンで焼きました。
一尾 850円です。
『はらわたがなければ鮎じゃない!』という“鮎フリーク” のお客様にもきっとご満足いただけるはずの丸ごと“鮎”を楽しめる一品です。日本酒と合わせてお召し上がりください。
美食ランチ 〜第5章〜 です。
第5章のオススメは、前菜・蒸しもの・メイン・デザート・・・ って ほとんどになってしまいましたが、今章も自信をもってオススメできるお料理になりました。その中でも特にオススメなのがデザートの “和・フォンデュ”です。

2709円です。
前菜 春 野菜サラダ とろネバ和風ドレッシング です。
こちらは、シャキシャキの春キャベツと千切りにしたウド、そして春筍を ナメコ・ めかぶ・とろろ芋にオクラを合わせた醤油ベースのタレに絡めてお召し上がりいただく“純和風”サラダです。

お通し 鶏・親子そば です。
玉子でとじた“熱い蕎麦”に、刺身でお召し上がりいただける博多・特雌鶏 (トクメンドリ)を細く刻みトッピングしてあります。

蒸し物 金目鯛と蕎麦の実の蒸しもの 柚子胡椒あん です。
血圧抑制効果が期待される、抗酸化物質の“ルチン”が豊富な“蕎麦の実” をタップリと使い柚子胡椒で風味を加えたあんで蒸しあげました。

メイン サーモンとレンコンのステーキ たっぷり鞍がけイクラ です。
シャキシャキとした歯ざわりのレンコンステーキの上に、 レアで焼き上げたお刺身でお召し上がりいただけるサーモンを乗せ、たっぷりのイクラを鞍がけにしました。ソースは、 バルサミコ酢を使った甘酸っぱい仕上げとなっております。

食事 竹の子おこわ&お吸い物 です。
有馬山椒でピリリと引き締まった竹の子おこわです。

そして、とっておきのデザート お猿風 和・フォンデュ です。
“黒ゴマあん”に抹茶を練りこんだ白玉・キュウイ・いちご・ バナナをつけてお召し上がりいただく、チョコレート・フォンデュを和風にアレンジした食後の甘味です。

ぜひぜひ!お昼のひと時を この“美食ランチ”でお楽しみください。
今回は、気合が入りすぎて写真がかなり大きくなってしまいました・・・
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